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失敗に一喜一憂しない。その原因と課題を次の挑戦に必ず活かす。

マーケティング

市原 楓

2014年新卒入社。オフショア推進プロジェクト、ウェブゲームのPMを経てネイティブゲームのQAとして従事。現在はWFSでネイティブゲームのマーケティング業務を担当。

現在の担当プロジェクトとそこでの役割は?

全てのプロジェクトに横断的に関わりながらプロダクトマーケティング、コミュニティマーケティングの仕事をしています。

普段の仕事内容を教えてください

WFSと各ゲームのLINE@やInstagramなどのSNS公式アカウント運用と、App Store Optimization(ASO)と言われる、アプリストア上で自社のアプリの露出を最大化するための施策の運用を担当しています。

仕事をする上で大切にしていることは?

お客さま視点で常にマーケティングを考えて実行すること。
常に目線を高く、仕事に120%コミット。どんな努力も惜しまない。

これまで仕事で経験した辛かったことは?
それをどう乗り越えましたか?

マーケティング業務の前に従事していたQAの部門で担当したゲームが全てクローズとなり、成功事例を長い期間生み出せなかったこと。
クローズに対して自分が一喜一憂するのではなく、失敗の原因と課題を次の新しいプロダクトに必ず活かし、お客さまに喜んでもらえることを一番に考えるようマインドをリセットしました。

達成感を感じたのはどんなとき?

自分の仕事が全体の成功につながり、先輩や上司と一緒に全社MVPをとれた時。

あなたにとってWFSはどんな場所ですか?

常に新しいことに挑戦でき、成長できる場所。

今後の夢を教えてください

WFSをモバイルゲームNo.1のブランドにすること!

※WFSとはWright Flyer Studiosの略称です。

※QAとはQuality Assuranceの略称です。

※PMとはプロジェクトマネジメントの略称です。